2009/11/16 Mondayauthor: Miki
ジュマ・ネットに関わるきっかけ
私が、ジュマ・ネットに関わるきっかけになったのは、2005年に行った平和学習ワークショップ作りでした。これは、一般の人から参加者を募って、馴染みの薄いチッタゴン丘陵問題を分かりやすくするために、参加型ワークショップを作ろう、という趣旨のものでした。
それまで、私は、「チッタゴン丘陵問題」を聞いたこともなかったのですが、NGOに何ら関わっていたい、という思いで参加しました。 そのワークショップ作りには、勿論ジュマ・ネットの関係者もいましたが、私のように全く外部の人も数人いました。実際に出来上がっている別のワークショップ体験をして、その後数回ミーティングを重ねて、ワークショップを作っていきました。ワークショップ作りのメンバーと数回会ううちに少しずつ仲良くなっていきました。その時のメンバーは今でもジュマ・ネットに関わっている人たちもいます。 私はそのワークショップ作りの後、2年間バングラデシュに滞在していたので、みんなとのつながり途絶えてしまったのですが、この間久しぶり(3年振り?)にそのメンバーの2人が事務所に遊びに来てくれました。久しぶりで嬉しかったです。
しかも、1人は子どもを産んでお母さんになっていて、お子さんも一緒に連れて来てくれました。
めちゃくちゃかわいいかったです。
また、遊びに来てくださいね。 ちなみにその時に作ったワークショップは今でも、グローバルフェスタや大学での講演の時などに使っています。事務局 佐藤未希
それまで、私は、「チッタゴン丘陵問題」を聞いたこともなかったのですが、NGOに何ら関わっていたい、という思いで参加しました。 そのワークショップ作りには、勿論ジュマ・ネットの関係者もいましたが、私のように全く外部の人も数人いました。実際に出来上がっている別のワークショップ体験をして、その後数回ミーティングを重ねて、ワークショップを作っていきました。ワークショップ作りのメンバーと数回会ううちに少しずつ仲良くなっていきました。その時のメンバーは今でもジュマ・ネットに関わっている人たちもいます。 私はそのワークショップ作りの後、2年間バングラデシュに滞在していたので、みんなとのつながり途絶えてしまったのですが、この間久しぶり(3年振り?)にそのメンバーの2人が事務所に遊びに来てくれました。久しぶりで嬉しかったです。
しかも、1人は子どもを産んでお母さんになっていて、お子さんも一緒に連れて来てくれました。
また、遊びに来てくださいね。 ちなみにその時に作ったワークショップは今でも、グローバルフェスタや大学での講演の時などに使っています。事務局 佐藤未希

