事務連絡
2011/10/25 Tuesdayauthor: JummaNet事務局
【お知らせ】10月29日(土)~11月14日(月)の間、事務所不在となります。
10月29日(土)~11月14日(月)の間、事務所ビルの耐震補強工事のため、事務所を不在に致します。
その間のご連絡は、jummanet@gmail.com へお願い致します。 メールの確認後は、順次できるだけ早めに対応させて頂きますが、ご連絡までに時間がかかってしまう場合があることをご了承ください。ご不便をおかけしますが宜しくお願い致します。
ジュマ・ネット事務局
青山
2010/08/03 Tuesdayauthor: JummaNet サイト管理者
8月4日~19日のお問合せについて
2010年8月4日から19日まで
現地出張のため事務局を不在にします。
お問合せへの対応は、20日以降となりますことを
予めご了承下さい。
必ずメールの表題に「至急」「急ぎ」など
お急ぎの旨、ご記入下さい。
また事務局にお電話頂いた際には
留守番機能に、お名前お電話番号の録音をお願い致します。
折り返し、ご連絡致します。
応答メッセージに
共同代表トム・エスキルセンの電話番号が録音してありますので
お急ぎの場合には、トムへ直接ご連絡頂きます様お願いします。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い致します。
ジュマ・ネット事務局
2010/02/03 Wednesdayauthor: JummaNet サイト管理者
1/22週刊金曜日に掲載
2010年1月22日発売の週刊金曜日に、チッタゴン丘陵問題を描いたドキュメンタリー映画、コルノフリの涙の監督のタンヴィール・モカメル監督のインタビュー記事が載りました。
記事には「コルノフリの涙」を撮ることになった経緯も書かれています。
また、ジュマ・ネットの署名キャンペーンも紹介されました。
記事はこちらです。「自国を描いて世界に通じる」
ジュマ・ネットでも監督の来日にあわせて昨年、コルノフリの涙の上映会と監督対談の集いを行いました。
●イベントの報告
http://www.jummanet.org/act/notice/post-16.html
記事には「コルノフリの涙」を撮ることになった経緯も書かれています。
また、ジュマ・ネットの署名キャンペーンも紹介されました。
記事はこちらです。「自国を描いて世界に通じる」
ジュマ・ネットでも監督の来日にあわせて昨年、コルノフリの涙の上映会と監督対談の集いを行いました。
●イベントの報告
http://www.jummanet.org/act/notice/post-16.html
2010/01/15 Fridayauthor: JummaNet事務局
平和構築NGO ジュマ・ネット スタッフ募集案内
■募集人数:1名
■職種:事務所正規スタッフ
■資格・条件:
NGOおよび平和構築に関心があり、英語をつかって調整業務ができる方。
NGOもしくは国際協力等の機関での2年以上の業務経験があることが望ましい。
■勤務地:東京都台東区のジュマ・ネットの事務所(ただし、バングラデシュへ
の出張が年間2,3回程度あります)
■勤務開始時期:2010年3月から
■勤務時間:10:00~18:00(火曜日から土曜日まで)
■休日:日、月、および祭日、年末年始の休み
■待遇:当会の就業規則に基づく
■応募方法:・履歴書、職務経歴書、志望動機(A4 /1,000字程度)をEmaiか郵送で受付。
送付先: simo@dc.mbn.or.jp
または、「ジュマ・ネット 〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5Fへ」。
第1次選考は書類選考、第2次選考は面談となります。
■応募期間:2010年1月12日から(適任者がありしだい随時選考・採用します)
■問い合わせ先:080-5537-8364かsimo@dc.mbn.or.jp
(ジュマ・ネット代表下澤嶽(しもさわ たかし))まで
2009/12/26 Saturdayauthor: JummaNet サイト管理者
12/24朝日新聞・国際面にチッタゴン丘陵記事が掲載
2009年12月24日の朝日新聞朝刊の国際面にチッタゴン丘陵記事が掲載されました。
(WEB版asahi.com:「紛争地に和平の兆し 新政権、軍の一部撤退」)
チッタゴン丘陵問題の概要と、2009年からのアワミ連盟政権が和平協定の実施をマニフェストに掲げたこと、人権侵害などを告発する人権NGOの活動が活発になったこと、
そして、日本からも和平を求める在日ジュマとジュマ・ネットの街頭アピールの様子が紹介されています。(街頭アピールの報告はこちらから見ることが出来ます)
ムロー民族のリーダーとして軍による土地収用を告発して不当逮捕と拷問を受けたランライさんや、チッタゴン丘陵委員会のスルタナ・カマルさんのコメントが掲載されています。
(WEB版asahi.com:「紛争地に和平の兆し 新政権、軍の一部撤退」)
チッタゴン丘陵問題の概要と、2009年からのアワミ連盟政権が和平協定の実施をマニフェストに掲げたこと、人権侵害などを告発する人権NGOの活動が活発になったこと、
そして、日本からも和平を求める在日ジュマとジュマ・ネットの街頭アピールの様子が紹介されています。(街頭アピールの報告はこちらから見ることが出来ます)
ムロー民族のリーダーとして軍による土地収用を告発して不当逮捕と拷問を受けたランライさんや、チッタゴン丘陵委員会のスルタナ・カマルさんのコメントが掲載されています。
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