2009年12月 記事一覧
2009/12/26 Saturdayauthor: JummaNet サイト管理者
12/24朝日新聞・国際面にチッタゴン丘陵記事が掲載
2009年12月24日の朝日新聞朝刊の国際面にチッタゴン丘陵記事が掲載されました。
(WEB版asahi.com:「紛争地に和平の兆し 新政権、軍の一部撤退」)
チッタゴン丘陵問題の概要と、2009年からのアワミ連盟政権が和平協定の実施をマニフェストに掲げたこと、人権侵害などを告発する人権NGOの活動が活発になったこと、
そして、日本からも和平を求める在日ジュマとジュマ・ネットの街頭アピールの様子が紹介されています。(街頭アピールの報告はこちらから見ることが出来ます)
ムロー民族のリーダーとして軍による土地収用を告発して不当逮捕と拷問を受けたランライさんや、チッタゴン丘陵委員会のスルタナ・カマルさんのコメントが掲載されています。
(WEB版asahi.com:「紛争地に和平の兆し 新政権、軍の一部撤退」)
チッタゴン丘陵問題の概要と、2009年からのアワミ連盟政権が和平協定の実施をマニフェストに掲げたこと、人権侵害などを告発する人権NGOの活動が活発になったこと、
そして、日本からも和平を求める在日ジュマとジュマ・ネットの街頭アピールの様子が紹介されています。(街頭アピールの報告はこちらから見ることが出来ます)
ムロー民族のリーダーとして軍による土地収用を告発して不当逮捕と拷問を受けたランライさんや、チッタゴン丘陵委員会のスルタナ・カマルさんのコメントが掲載されています。
2009/12/14 Mondayauthor: JummaNet サイト管理者
青島みかん(お買い物でジュマネット支援)を販売します
「お買い物でジュマ・ネット支援プロジェクト」の一環として、今回は限定30ケースの
農薬・化学肥料を一切使用してい手作りみかんを販売いたします。
収益は、ジュマ・ネットのチッタゴン丘陵の平和構築活動に寄付されます。
「静岡ブランド 青島ミカン」
酸味と甘味のバランスがとれたやさしい味、採れてのみずみずしい食感です。年末からお正月に皆でパクパク食べられます。

1 箱(10 キロ入り)
価格4,000 円(送料込み)
限定30 ケース(※申込先着順)お早めにお申込ください、売り切れの際はご容赦下さい。
このミカンは、牧田さんの手作り少量生産のため、今回は限定30 ケースのみのテスト販売です。防腐剤やワックスは使っておらず、いわゆるギフト用の見栄えの良いミカンではありません。小さめから大きめの玉までいろいろ混ざっています。

~おすすめミカン風呂~
食べ終わった後のミカンの皮を古ストッキングなどに入れてお風呂に・・・いい香り!
農薬化学肥料を使っていないミカンなので安心してお風呂に入れられます♪
※敏感肌の方はご注意下さいませ
<お申込方法>メールかFAXにてお申込下さい。
申込先:ジュマ・ネット事務局 電話:03-3831-1072 Email:jummanet@gmail.com
以下の注文フォームやチラシをダウンロードして、メール添付か、FAXのどちらかで申込先までお送りください。
注文フォーム(メール添付用):http://www.jummanet.org/webdata/mikan.doc
チラシ(FAX用):http://www.jummanet.org/webdata/mikan.pdf
※ご自分用にご注文(申込者と送付先が同一)の方は、お名前、ご住所、お電話番号、Email を明記の上、直接メールでご注文くださってもOKです。
<注文受け付け期間>
2009 年12/12 ~ 12/25 日、 2010 年1/5 ~ 1/9 日まで
上記以外は、事務所不在のためご注文をお受けできませんので、ご注意ください。また受付期間中でも、売り切れの場合にはご容赦ください。
<発送>
2009年12月19日から順次発送致します。
<生産者プロフィール>
生産者:まきた農産 代表 牧田敬通
生産地:静岡県(旧)清水市
果樹類の有機栽培は、難しいと言われる中で、悪戦苦闘していますが、安全で
健康作りに一役を担う美味しいミカンをお届けしたい一心で頑張っています。
所在地:静岡県静岡市清水区山切
農薬・化学肥料を一切使用してい手作りみかんを販売いたします。
収益は、ジュマ・ネットのチッタゴン丘陵の平和構築活動に寄付されます。
「静岡ブランド 青島ミカン」
酸味と甘味のバランスがとれたやさしい味、採れてのみずみずしい食感です。年末からお正月に皆でパクパク食べられます。

1 箱(10 キロ入り)
価格4,000 円(送料込み)
限定30 ケース(※申込先着順)お早めにお申込ください、売り切れの際はご容赦下さい。
このミカンは、牧田さんの手作り少量生産のため、今回は限定30 ケースのみのテスト販売です。防腐剤やワックスは使っておらず、いわゆるギフト用の見栄えの良いミカンではありません。小さめから大きめの玉までいろいろ混ざっています。

~おすすめミカン風呂~
食べ終わった後のミカンの皮を古ストッキングなどに入れてお風呂に・・・いい香り!
農薬化学肥料を使っていないミカンなので安心してお風呂に入れられます♪
※敏感肌の方はご注意下さいませ
<お申込方法>メールかFAXにてお申込下さい。
申込先:ジュマ・ネット事務局 電話:03-3831-1072 Email:jummanet@gmail.com
以下の注文フォームやチラシをダウンロードして、メール添付か、FAXのどちらかで申込先までお送りください。
注文フォーム(メール添付用):http://www.jummanet.org/webdata/mikan.doc
チラシ(FAX用):http://www.jummanet.org/webdata/mikan.pdf
※ご自分用にご注文(申込者と送付先が同一)の方は、お名前、ご住所、お電話番号、Email を明記の上、直接メールでご注文くださってもOKです。
<注文受け付け期間>
2009 年12/12 ~ 12/25 日、 2010 年1/5 ~ 1/9 日まで
上記以外は、事務所不在のためご注文をお受けできませんので、ご注意ください。また受付期間中でも、売り切れの場合にはご容赦ください。
<発送>
2009年12月19日から順次発送致します。
<生産者プロフィール>
生産者:まきた農産 代表 牧田敬通
生産地:静岡県(旧)清水市
果樹類の有機栽培は、難しいと言われる中で、悪戦苦闘していますが、安全で
健康作りに一役を担う美味しいミカンをお届けしたい一心で頑張っています。
所在地:静岡県静岡市清水区山切
<お問合せ>
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
Email: jummanet@gmail.com
TEL&FAX:03-3831-1072(火曜~土曜10時~18時)
URL:http://www.jummanet.org/
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
Email: jummanet@gmail.com
TEL&FAX:03-3831-1072(火曜~土曜10時~18時)
URL:http://www.jummanet.org/
2009/12/12 Saturdayauthor: JummaNet サイト管理者
【重要】CHT和平協定キャンペーンの要請文の訂正に関する説明とお詫び
皆様
いつもジュマ・ネットの活動へのご理解とご協力をありがとうございます。
すでに、ご存知のことと思いますが、現在バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯
の和平協定実施を求める署名キャンペーンを行っています。

キャンペーンサイト⇒http://cht-global-voices.jp/index.php
ご協力して下さっている皆様、ありがとうございます。
賛同団体もだんだん増えてきて、これから来年の1月末まで、さらに日本と海外
のたくさんの方々にチッタゴン丘陵について知って頂き、署名を集めていきまし
ょう。
皆様より頂いたご署名は、バングラデシュ政府への「要請文」と共に、来年の2
月にシェイク・ハシナ首相に提出する予定で現在調整をすすめています。
しかし、この「要請文」に関して訂正が生じてしまいました。
これまで、『CHT和平協定の完全実施と和平協定がいつまでも効力を持ち続ける
ことを保障する憲法改正を求めます。』というように、
①和平協定の実施と②憲法改正の2点をを求めていましたが、
憲法改正を外し、和平協定の実施の1点のみを求める要請文を提出することとな
りました。
以下に、その訂正に至った経緯の説明をさせて頂きます。
どうか、ご了解いただき、引き続き、ご理解とご協力を賜りますようお願い致し
ます。万一、ご了解いただけない場合は、ご署名頂いたお名前を削除させて頂き
ますので、どうかご連絡下さいませ。
⇒ジュマ・ネット事務局 jummanet@gmail.com
もし、皆様の中で、署名を呼びかけて下さった方がいらっしゃいましたら、
この訂正についてのメールを、協力して頂いた方々に転送を宜しくお願い致しま
す。
ご迷惑をお掛けしてしまい大変恐縮ですが、宜しくお願い致します。
--------------------------------------------
「チッタゴン丘陵和平協定実施を求める世界同時キャンペーン」
要請文の訂正に関する説明とお詫び
--------------------------------------------
この度は、「Global Voices for Peace in the CHT」=「チッタゴン丘陵和平協
定実施を求める世界同時キャンペーン」にご協力を賜り、貴重なご署名を預から
せて頂いたことに心からお礼申し上げます。今回の要請文の内容に関して、一部
修正する必要が生じました。このことに関して、お詫び申し上げると共に、ご理
解を賜りたく、ご説明申し上げます。
今回の署名キャンペーンは、日本、オランダ、オーストラリア、アメリカの4団
体で共催し、英国の人権NGOのアドバイスもいただきながら進めてまいりまし
た。しかし、各国間の意見調整に時間がかかり、日本語版の署名用ハガキを印
刷・配布しなければならなかった時期に間に合わせることができず、内容に齟齬
が発生してしまいました。当初、ジュマ・ネットでは、
1)明確なスケジュールに基づく和平協定の完全実施、
2)和平協定(で定める自治制度など)の有効性を保障する憲法改正、
3)平野部へのベンガル人入植者の任意的な再定住
という三つの柱を考えていました。
ところが、海外の一部のNGOからは「内容が細かすぎて、広い理解が得られにく
い。和平協定の実施に絞った方がよい」との意見が出た反面、他の団体からは、
「和平協定の実施だけでは不十分。入植者の撤退と憲法での先住民族の自決権の
認定が必要」という意見が出ました。また、入植者の撤退に関しても「任意的な
もの」だけで良いのかという疑問も出されました。
このように、2)憲法改正と3)入植者撤退の要請内容に関して意見がまとまらず、
最終的には、1)和平協定完全実施に絞った要請内容にするということで、
4団体の間で合意が取れました。
しかし、その時には、すでに「和平協定がいつまでも効力を持ち続けることを保
障する憲法改正を求めます」という内容の署名用ハガキを数千部、印刷し終えて
いました。英語と日本語の要請文の内容が統一されないまま、キャンペーンを見
切り発車することになってしまいました。
もっと早い段階で、この問題について御知らせし、内容の訂正に関してご理解を
お願いするべきでした。深くお詫び申し上げます。一方で、12年前に和平協定を
調印したアワミ連盟政権に選挙公約である和平協定の完全実施を促すというキャ
ンペーンの基本的な趣旨に変更がないこともご理解を賜りたく存じます。
内容の変更に関してご了解いただけない方は、メール等でご一報をいただければ、
署名リストからお名前を削除させていただきます。ご連絡がない場合は、引き続
き、ご署名を預からせていただき、来年2月に首相宛に届けさせていただくこと
をご了承いただければ幸いです。
以上のような問題が発生し、お知らせすることが大幅に遅れてしまったことを重
ねて深くお詫び申し上げます。今後とも、このキャンペーンおよびジュマ・ネッ
トの活動にご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
ジュマ・ネット
代表 下澤 嶽
--------------------------------------------
<訂正"後"の要請内容>
バングラデシュ人民共和国首相
シェイク・ハシナ殿
「CHT和平協定の完全実施を求めます。」
CHT和平協定の中で約束された、全ての土地紛争の解決、仮設駐屯地の撤退、県
評議会・地域評議会への行政権の委譲、帰還難民と国内避難丘陵民の生活再建が、
時限つきの工程表のもとで完全実施されることをバングラデシュ政府に要請しま
す。
--------------------------------------------
<訂正"前"の内容>
バングラデシュ人民共和国首相
シェイク・ハシナ殿
「CHT和平協定の完全実施と和平協定がいつまでも効力を持ち続けることを保障
する憲法改正を求めます。」
CHT和平協定の中で約束された、全ての土地紛争の解決、仮設駐屯地の撤退、
県評議会・地域評議会への行政権の委譲、帰還難民と国内避難丘陵民の生活再建
が、時限つきの工程表のもとで完全実施されること、そしてこのCHT和平協定が
今後、法律改正により効力を失うことがないよう、将来の世代のために憲法改
正により保障されることをバングラデシュ政府に要請します。
--------------------------------------------
※ご不明な点、ご意見等ございましたら、どうぞお気軽に以下のジュマ・ネット
事務局までお問合せ下さい。宜しくお願い致します。
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072(火曜~土曜10時~18時)
いつもジュマ・ネットの活動へのご理解とご協力をありがとうございます。
すでに、ご存知のことと思いますが、現在バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯
の和平協定実施を求める署名キャンペーンを行っています。

キャンペーンサイト⇒http://cht-global-voices.jp/index.php
ご協力して下さっている皆様、ありがとうございます。
賛同団体もだんだん増えてきて、これから来年の1月末まで、さらに日本と海外
のたくさんの方々にチッタゴン丘陵について知って頂き、署名を集めていきまし
ょう。
皆様より頂いたご署名は、バングラデシュ政府への「要請文」と共に、来年の2
月にシェイク・ハシナ首相に提出する予定で現在調整をすすめています。
しかし、この「要請文」に関して訂正が生じてしまいました。
これまで、『CHT和平協定の完全実施と和平協定がいつまでも効力を持ち続ける
ことを保障する憲法改正を求めます。』というように、
①和平協定の実施と②憲法改正の2点をを求めていましたが、
憲法改正を外し、和平協定の実施の1点のみを求める要請文を提出することとな
りました。
以下に、その訂正に至った経緯の説明をさせて頂きます。
どうか、ご了解いただき、引き続き、ご理解とご協力を賜りますようお願い致し
ます。万一、ご了解いただけない場合は、ご署名頂いたお名前を削除させて頂き
ますので、どうかご連絡下さいませ。
⇒ジュマ・ネット事務局 jummanet@gmail.com
もし、皆様の中で、署名を呼びかけて下さった方がいらっしゃいましたら、
この訂正についてのメールを、協力して頂いた方々に転送を宜しくお願い致しま
す。
ご迷惑をお掛けしてしまい大変恐縮ですが、宜しくお願い致します。
--------------------------------------------
「チッタゴン丘陵和平協定実施を求める世界同時キャンペーン」
要請文の訂正に関する説明とお詫び
--------------------------------------------
この度は、「Global Voices for Peace in the CHT」=「チッタゴン丘陵和平協
定実施を求める世界同時キャンペーン」にご協力を賜り、貴重なご署名を預から
せて頂いたことに心からお礼申し上げます。今回の要請文の内容に関して、一部
修正する必要が生じました。このことに関して、お詫び申し上げると共に、ご理
解を賜りたく、ご説明申し上げます。
今回の署名キャンペーンは、日本、オランダ、オーストラリア、アメリカの4団
体で共催し、英国の人権NGOのアドバイスもいただきながら進めてまいりまし
た。しかし、各国間の意見調整に時間がかかり、日本語版の署名用ハガキを印
刷・配布しなければならなかった時期に間に合わせることができず、内容に齟齬
が発生してしまいました。当初、ジュマ・ネットでは、
1)明確なスケジュールに基づく和平協定の完全実施、
2)和平協定(で定める自治制度など)の有効性を保障する憲法改正、
3)平野部へのベンガル人入植者の任意的な再定住
という三つの柱を考えていました。
ところが、海外の一部のNGOからは「内容が細かすぎて、広い理解が得られにく
い。和平協定の実施に絞った方がよい」との意見が出た反面、他の団体からは、
「和平協定の実施だけでは不十分。入植者の撤退と憲法での先住民族の自決権の
認定が必要」という意見が出ました。また、入植者の撤退に関しても「任意的な
もの」だけで良いのかという疑問も出されました。
このように、2)憲法改正と3)入植者撤退の要請内容に関して意見がまとまらず、
最終的には、1)和平協定完全実施に絞った要請内容にするということで、
4団体の間で合意が取れました。
しかし、その時には、すでに「和平協定がいつまでも効力を持ち続けることを保
障する憲法改正を求めます」という内容の署名用ハガキを数千部、印刷し終えて
いました。英語と日本語の要請文の内容が統一されないまま、キャンペーンを見
切り発車することになってしまいました。
もっと早い段階で、この問題について御知らせし、内容の訂正に関してご理解を
お願いするべきでした。深くお詫び申し上げます。一方で、12年前に和平協定を
調印したアワミ連盟政権に選挙公約である和平協定の完全実施を促すというキャ
ンペーンの基本的な趣旨に変更がないこともご理解を賜りたく存じます。
内容の変更に関してご了解いただけない方は、メール等でご一報をいただければ、
署名リストからお名前を削除させていただきます。ご連絡がない場合は、引き続
き、ご署名を預からせていただき、来年2月に首相宛に届けさせていただくこと
をご了承いただければ幸いです。
以上のような問題が発生し、お知らせすることが大幅に遅れてしまったことを重
ねて深くお詫び申し上げます。今後とも、このキャンペーンおよびジュマ・ネッ
トの活動にご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
ジュマ・ネット
代表 下澤 嶽
--------------------------------------------
<訂正"後"の要請内容>
バングラデシュ人民共和国首相
シェイク・ハシナ殿
「CHT和平協定の完全実施を求めます。」
CHT和平協定の中で約束された、全ての土地紛争の解決、仮設駐屯地の撤退、県
評議会・地域評議会への行政権の委譲、帰還難民と国内避難丘陵民の生活再建が、
時限つきの工程表のもとで完全実施されることをバングラデシュ政府に要請しま
す。
--------------------------------------------
<訂正"前"の内容>
バングラデシュ人民共和国首相
シェイク・ハシナ殿
「CHT和平協定の完全実施と和平協定がいつまでも効力を持ち続けることを保障
する憲法改正を求めます。」
CHT和平協定の中で約束された、全ての土地紛争の解決、仮設駐屯地の撤退、
県評議会・地域評議会への行政権の委譲、帰還難民と国内避難丘陵民の生活再建
が、時限つきの工程表のもとで完全実施されること、そしてこのCHT和平協定が
今後、法律改正により効力を失うことがないよう、将来の世代のために憲法改
正により保障されることをバングラデシュ政府に要請します。
--------------------------------------------
※ご不明な点、ご意見等ございましたら、どうぞお気軽に以下のジュマ・ネット
事務局までお問合せ下さい。宜しくお願い致します。
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072(火曜~土曜10時~18時)
2009/12/01 Tuesdayauthor: JummaNet サイト管理者
12/3、毎日新聞夕刊のグラフ面「eye」にジュマ特集が掲載
2009年12月3日の毎日新聞夕刊、グラフ面「eye」に
『バングラデシュの少数先住民族 ~声だせず 生きる道絶たれつつあるジュマ~』
と題してフォトジャーナリストの渋谷敦志さんの写真と記事が掲載されました。
大阪版には、eyeのコーナーがなく、掲載されませんでしたが、名古屋版にはカラーで、それ以外はモノクロで掲載されました。
渋谷さんの写真は、そこに住むジュマの人々の姿を通して、チッタゴン丘陵地帯の状況を伝えてくれます。記事の切抜きをリンクしますので、良かったらぜひ、クリックしてご覧下さい。
毎日新聞夕刊2009年12月3日「eye」より (JPEG形式)
※クリックすると拡大します。記事も読めますよ。
↑このJPEGがうまく表示されない方は、↓こちらからPDF形式でダウンロードできます
http://www.jummanet.org/webdata/091203Mainichi-eye-Jumma.pdf
渋谷敦志さんプロフィール
報道写真家。東京都在住。アジアプレス・インターナショナル所属。
http://www.shibuyaatsushi.com
掲載のお知らせ
・『JICA'S WORLD』10月号グラビア
・12月3日『毎日新聞』夕刊「eye」
・『クロスロード』10年1月号表紙
・写真展『悲しみのアチェ~あの津波から5年~』
09年12月8日~20日 10:00-20:00(土日祝18:00まで) 月曜休館
JICA地球ひろば(渋谷区広尾4-2-24) 入場無料
『バングラデシュの少数先住民族 ~声だせず 生きる道絶たれつつあるジュマ~』
と題してフォトジャーナリストの渋谷敦志さんの写真と記事が掲載されました。
大阪版には、eyeのコーナーがなく、掲載されませんでしたが、名古屋版にはカラーで、それ以外はモノクロで掲載されました。
渋谷さんの写真は、そこに住むジュマの人々の姿を通して、チッタゴン丘陵地帯の状況を伝えてくれます。記事の切抜きをリンクしますので、良かったらぜひ、クリックしてご覧下さい。
毎日新聞夕刊2009年12月3日「eye」より (JPEG形式)
※クリックすると拡大します。記事も読めますよ。
↑このJPEGがうまく表示されない方は、↓こちらからPDF形式でダウンロードできます
http://www.jummanet.org/webdata/091203Mainichi-eye-Jumma.pdf
渋谷敦志さんプロフィール
報道写真家。東京都在住。アジアプレス・インターナショナル所属。
http://www.shibuyaatsushi.com
掲載のお知らせ
・『JICA'S WORLD』10月号グラビア
・12月3日『毎日新聞』夕刊「eye」
・『クロスロード』10年1月号表紙
・写真展『悲しみのアチェ~あの津波から5年~』
09年12月8日~20日 10:00-20:00(土日祝18:00まで) 月曜休館
JICA地球ひろば(渋谷区広尾4-2-24) 入場無料
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